[PDF:表面]トン・コープマン オルガン・リサイタル
[PDF:裏面]トン・コープマン オルガン・リサイタル

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トン・コープマン オルガン・リサイタル
Ton Koopman Organ Recital plays J.S.Bach

タイトル トン・コープマン オルガン・リサイタル
日時 2010年11月9日(火) 7:00PM開演 (6:30PM開場)
会場 札幌コンサートホール Kitara大ホール
料金
  • \4,000(指定席・税込)
曲目
  • 〜オール・バッハ・プログラム〜
  • ●前奏曲とフーガ ハ短調 BWV546 ●パルティータ「おお神よ、汝義なる神よ」ハ短調 BWV767●幻想曲 ト長調 BWV572 ●コラール「いざ来たれ、異教徒の救い主よ」BWV659 ●コラール「目覚めよと呼ぶ声あり」BWV 645 ●フーガ ト短調 (小フーガ) BWV 578 ●トッカータとフーガ 二短調 BWV565 ●コラール「装いせよ、わが魂よ」BWV654 ●コラール「バビロンの川の流れのほとりに」BWV653 ●パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV 582
リンク
コード [Pコード]111-144 [Lコード]13053

古楽界を代表するチェンバロ・オルガン奏者として、又、自ら創設したアムステルダム・バロック管弦楽団の指揮者として知られるトン・コープマンが11年ぶりに札幌Kitaraホールでオルガン・リサイタルを開催いたします。

コープマンは、近年、指揮者としても、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ボストン交響楽団、ウィーン交響楽団、ベルリン・ドイツ交響楽団、ニューヨーク・フィルハーモニックなど世界の一流オーケストラと次々と共演を果たし、その卓越した音楽解釈と統率力で各オーケストラから絶大な信頼を得ております。

今回はオール・バッハ・プログラムで、巨匠コープマンによるオルガン音楽の最高峰をじっくりとお楽しみください。